よくあるご質問

TOP > よくあるご質問

JSS について

コンクリート表面処理やタイル施工下地処理(目荒らし)に有効ですか?
JSS工法によりタイル壁面の下地処理を行った建築物の外壁の耐久性は、他の工法に比べ格段に高くなることが実証されており、設計段階からJSS工法を導入するケースが増えてきています。
既存塗膜の除去、外壁などの洗浄に使えますか?
JSS工法による高圧洗浄は、建築物の外壁(石材・タイル・レンガ・金属・コンクリートなどの表面)の洗浄、塗膜の傷みに対するリフォーム・リニューアル工事において優れた威力を発揮します。
粉塵を排出せず、薬剤も使わない地球にやさしい工法です。
建築物の耐久性は変わりますか?
高層ビルからマンション・公共施設、一般住宅まで、美観維持などの観点から外壁にタイルなどを用いるケースが増えてきました。しかし、外観が美しくなる一方、タイル剥離などによる事故が発生する危険性があり、その安全性には十分な配慮が必要となります。そのカギとなるのは、施工時の下地処理です。
JSS工法で下地処理を行った建築物の外壁の耐久性は、他の工法と比べて高くなることが実証されており、現在、設計段階からJSS工法を導入するケースが増えています。

ウレタンについて

硬質ウレタンフォームの燃焼ガスに害はありますか?
建築基準法で定める防火材料の認定試験で実施される「ガス有害性試験」により検証されており、一般的な建築材料同様、火災時の避難行動を著しく阻害する製品ではないことが確認されています。
硬質ウレタンフォームそのものは危険物ですか?
消防法上の危険物には該当しませんが、火災予防条例で「指定可燃物」に指定されています。指定数量の20m2以上を貯蔵、取扱う際には地域の条例で定める基準に従ってください。
硬質ウレタンフォームの使用環境温度及び耐熱温度について教えてください。
種類・使用方法にもよりますが、-70~100℃で使用可能と言われています。
引火点は約310℃、発火点は約410℃です。

高圧洗浄について

高圧洗浄が利用できないケースについて教えてください。
住居が密集している住宅街では、高圧洗浄をご利用いただけません。
また、ビルとビルの間隔が狭く、密集している場合も同様です。なお、高圧洗浄の可否については現地調査で判断いたしますので、まずは一度お問い合わせください。
洗浄後の廃水についてはどうしていますか?
高圧洗浄にて発生する廃水は、バキュームカーで吸い上げます。
洗浄後の廃水処理に関しても対応しておりますのでご安心ください。
バキュームカーの手配は必要でしょうか?
必要ありません。
バキュームカーも当社にて手配いたしますので、お客様はご依頼いただくだけで結構です。
個人の依頼にも対応していただけますか?
もちろんです。
法人・個人を問わず対応しておりますので、お気軽にご連絡ください。
高圧洗浄に薬品などは使用しますか?
高圧洗浄には、水しか使用いたしません。
薬品などは一切使用しておりませんのでご安心ください。
対応エリアについて教えてください。
当社の対応エリアは、首都圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)及び北関東(栃木県・群馬県・茨城県)です。
その他の地域に関しては別途ご相談となりますので、詳しくはお問い合わせください。

ページTOP に戻る

事業紹介

  • 高圧洗浄
  • 硬質ウレタンフォーム
  • ノンフロン施工
  • 防火コート・不燃コート
  • セラミックコートSE40
  • ご依頼について
  • よくあるご質問